本日も SusHi Tech Tokyo に参加しております。LOOVIC株式会社は、自社ブースに加え、NEC公式サイト ブースにも関わらせていただきながら、会場を行き来しています。本日は、なんと NEC森田社長のアバターと交代する形でブース対応を行う場面もありました。リアルとアバターが自然に混ざり合う、不思議で未来感のある空間は、まさにSusHi Tech Tokyoならではの体験です。LOOVICでは、「TASK+al(タスカル)」を通じて、“経験者の声を空間に宿す”タスク支援技術の社会実装を進めています。引き続き、現場支援とテクノロジーの融合に挑戦してまいります。